2018年01月01日

ジャカルタ

東京・成田からジャカルタ経由でバリ島に行く場合の、
乗り継ぎについて聞かれました。
乗り継ぎって慣れてないとドキドキしますけど、やってみると意外と簡単です。
とはいってもそのドキドキを取り払わないといけないので、
いろいろと相談に乗ってあげました。
ジャカルタでは入国の手続きをしなくてはいけないけど、
それはどこの国だって同じことだしね。

まずは、荷物はどこまで行くのかを確認することですね。
ターンテーブル待っててもいつまでも出て来ない、、、次の飛行機がもう飛ぶ、ってなるとドキドキします。

ほとんどが、荷物はバリ島までいくはずで、手荷物だけで入国、
そのまま国内線でバリ島に到着です。

やってしまえば簡単ですよー。
臆してはいけない。

こうやって慣れていくはずです。まずは慣れなんです。

ジャカルタの空港はまだ新しくなってないけど、バリ島は綺麗になりましたね。
経由便だとあの綺麗になった空港へはいけない(?)のがちょっと残念かもです。
マッサージはあるはずだけどー。

ということで、ジャカルタ経由便についての相談役をやっている次第です。
なんか、頼られるって嬉しいな。

2017年12月01日

難民。

よく、「りふじー」と英語で言われる、いわゆる難民。
これになるとどうなるのか。

国をまたいでの難民ではなくて、今日は家庭からの難民。
男性から(または女性から?)暴力を受けて家を飛び出す、これも難民です。

難民」のイメージとラベルの問題は、内外の学者から常に指摘されている。

世界的に難民というとアフリカの黒人とその子供らを想起しやすいけど、
次節で数値を示している通り、実際にはアフガニスタンやイラクといった
紛争地域を抱えるアジア人が多数を占めている。

現実とは異なる姿を世間一般に投影している。
そうした「難民」のイメージには、
強制移動の境遇に貶められた人々を弱者視して
無能力な人種として取り扱おうとする傾向があります。

元UNHCRで難民研究者の小泉は
「いわば弱点を強調することで、イメージはそれ自体、
彼ら難民のもつ(中略)可能性を覆い隠してしまう」
と述べており、難民のイメージは、
時に人間としての尊厳を蹂躙する危険性があるのですね。

難民っていう言葉のイメージが我々日本人にはあまりなじみがないのかもしれません。

差別はしてはいけないし、かといって日本は受け入れが出来ていない、
あ、でもこれは国のこと。

家庭内からの避難のれふじー、は、どこかに助けを求めなくてはいけなくて、
それは簡単に見つかりませんね。

困った問題です。。。

2017年11月01日

チケット

飛行機のチケットを毎日チェックしていますが、うまい具合にとれなくて
泣いております・・・。
好きな航空会社で、マイレージが溜まるので行きたいのに、気が付くとなくなっている、とか。

安い時に買ってしまえばいいのに、ちょっとひっかかる予定があったりして躊躇してたらこれだ。
他のは安いけど遠回りで、座席狭いし、うーん、、、みたいな。
そうやって悩んでいるとあっという間になくなってしまう。
難しいけどね、これも楽しんでいますよ。

ハイ・シーズンは高いけど、しょうがない人もいますね。
その時じゃないと遊びに行けない人。
そのためにひごろ一生懸命仕事しているのでいいのでしょう。

さて、チケットはいつ買えばいいのでしょうか? 
LCCを使う場合は、出発予定日の6週間前がベストなタイミングだそうです。

一方、大手航空会社の飛行機を使う場合は、
20週間前(5ヶ月前)に航空券を探したほうがいいと言われています。
また、出発の14日(LCCなら10日)前までならば、
航空券の値段は下がる傾向のようですが、それ以降は値上がりしてしまうとか。

でも、根上よりも怖いのが「無くなってしまうこと」、、、問題だ。

色々な闇ながらも、毎日チケットの値段見ながら悩んでおりますわ。

2017年10月01日

コンプライアンス

コンプライアンスが、、、って言葉が一度に何度も聞かれて、
分かってはいたけど、それでも定義を調べようってなった。

コンプライアンスというのは、
一般に「企業コンプライアンス」と言う場合、企業がルールに従って公正・公平に業務を遂行する法令遵守を指します。

コンプライアンスとして守るべき範囲は“法律や会社のルール”はもちろん、
一般道徳で考えられている“するべきこと・してはならないもの”も含まれるということ。

ビジネスコンプライアンスという場合もある。
「コンプライアンス」は「企業が法律に従うこと」に限られない
「遵守」「応諾」「従順」などを意味する語だが、
主にこの語を使う。
なおRegulatory complianceは直訳すると「規制追従」という意味になる。
らしい。。。笑

常識を守っていたら違反はないみたいに思うけど、
この「常識」が人によって違うから問題になるのだな。

昔、「エレベーターの中で会社の内情をしゃべってはいけないのだ」
って言われたことがあって、これが1つのコンプライアンスなんだよ、って聞きました。
誰もいなかったらいいのか、といえばそうではないと。

会社を守るべきものがコンプライアンス?
個人情報はどうなるのだ?

まーいい、よくわからないけど、よく使うこの言葉。
ちゃんと理解しないとここに書くこともできないわ(!!)。

2017年09月01日

タイに行きたい!

タイに行きたくなりました。
いつがベストシーズンだっけ?って見たのですが、

バンコクの気候は、気温は年間を通じて高いからいつでもあまり、、、なんて感じがしました。

タイの中でも降水量が非常に少なく、一年を通じて温暖な気候です。

乾季:11月~3月、暑季:4月~5月、 雨季:6月~10月 の3つのシーズンに分けられます。
乾季の11月~2月には空は青く晴れ渡り、日中・夜間ともに少し暑くなりますが、
観光に適したシーズンとなります。

2月がいいって言う人があんがい多いので、2月がいいのかなって思う。

朝夕は肌寒いときもあるので長袖などの準備も必要です。
また12〜2月は雨はほとんど降らず、気候は安定しています。

3~5月は暑季となり、一年で最も暑い季節で朝から気温はぐんぐん上昇して、
夜になってもさほど下がりません。
雨季は、モンスーンの影響を受けやすく、地形的に7月・8月・9月は激しいスコールが降ることがあります。年間を通して気温に大きな変化はなく、1年の平均気温は27℃です。

これが今回調べたデータです。
参考になれば(誰の??)。

2017年08月01日

どこでも・・・

中国人がバリ島で不評であるというのを聞きまして。
観光客です。
でも、申し訳ないけど中国人はバリ島に限らずどこでも不評・・・・・だと思います。

バリ島では至るところに出現した中国語の看板、中国レストラン、
そして団体行動する中国人観光客たちと今バリ島では空前の勢いで中国ブームが起きている。

界最大のイスラム教徒人口を擁するインドネシアだけど、
バリ島はヒンズー教徒が多数を占める島で、
イスラム教徒が禁忌とする豚肉料理が堂々と供され、
未明から街中に流れるイスラム寺院(モスク)による祈りの声の“喧騒”に悩まされることもない外国人旅行者にとっては「楽園」のような島なのかもしれない。

とはいえ、ですね、あの国のマナーの悪さはなにもバリ島でだけ起こっているわけではないのだ。
どこでも目にするようになった中国人、
めちゃくちゃマナー悪いです。
まったくこちらのいう英語も何語も理解できず、またしようとせず、
一方的にまくしたててくる。
唾をはき、お腹を出して歩き、そして怒鳴り散らす(本人たちはそんな気はないのかもだけど)
あれはなんとかならないもんかなー。

うるさいですよーー。

もちとんいい人たちもいます、でも少数だし、逆に申し訳ないですよね、
「中国人は」というひとくくりにされてしまうので。

2017年07月01日

そういえば

そういえば、になるのですが、以前、自分の子供だと思ってたのに実は親子関係がなかった、という俳優さんがいましたよね。
彼は当時すごいバッシングを受けてすごい痩せたのだそうです。

テレビで話したそうですよ。
「叩かれたじゃないですか。なぜ今更(DNA鑑定)と。
異常にやせました。食事ものどを通らない状態で…」
とバッシングから食欲がなくなっていたと告白したんです。

「子供とは会っているのか?」と尋ねられたが
「彼ですか?どうですかね…」とポツリ。
「どうも日本には帰ってきているみたいですよ」
と弁護士からの情報を伝えただけで、
現在の長男との関係性については多くを語ることはなかったみたい。

あの事件、なんとなく覚えてますが、確かになんだかよく分からない。
母親は「彼の子です」といっているし、でもDNA鑑定は違うと出たらしいし。
でも他人がとやかく言う問題ではないですよね、その息子さんが一番の被害者です。

元気でいてくれることを願います。

父親も相当苦しんだと思うし、もうほうっておきましょう。
って、ここで取り上げてたらダメですが。。

2017年06月30日

派遣の登録ってやつ

先週派遣の登録会みたいなの行って全部説明受けてきた、わからないことあったら帰る前に聞いてって言われてたけどその後遊びに行く予定だったからさっさと帰ってきた。派遣の受付職を探しているのだ。で今になってわからないことばっかりでどうしようって感じ、派遣会社にもらった紙のやつ読んでるけどとりあえず仕事するにはどうしたらいいわけ?もう働いてるわけじゃないよね?仕事しないとお給料もらえないよね。でもその仕事はどうやったらもらえるんだっけ、電話で聞いて都合いいところにしてもらって・・なんだっけ。電話して派遣先をいくつか紹介してもらえるから、その中から都合いい日に都合いい所のやつを選んで現地直行的な感じだった・・気がする。登録のカードみたいなのに番号書いてあるから、この番号伝えればいいのかな。派遣には派遣の仕事が用意されてるらしいから、その作業をやって帰ってくればいいって言ってた・・気がする。まぁとりあえずそんなんで大丈夫っしょ、派遣だし。まぁやばいと思ったら逃げちゃうしかないかなぁ、今まできちんと最後まで続いたバイトもない私ですから。なんか行くの面倒くさくなっちゃうんだよね、仕事って思うと行きたくなくなる。もうすでにわかんないから行きたくないもん(笑)

2017年06月01日

亭主元気で

昔、「亭主元気で留守がいい」ってコマーシャルがあって話題になったのですが、
今は「稼ぎのいい夫に乗り換える」ってのがあるそうで。
こわい・・・。

亭主元気で、、、のコマーシャル当時から30年が経って、
専業主婦世帯を共働き世帯が上回って久しい。

20~30代の独身者が結婚後に「共働き」を望む割合は専業よりも高いという調査結果が多くあるんですって。

その一方で、働き続けたくても雇用の場がなかったり、
子どもを預ける保育園がなくて仕事を諦めなければならない状況がありますよね。

女性が働くことを政府が奨励しているのに、
なぜか足かせがなかなかなくならない。
男性も男性で昔のようにただ働いていれば自動的に年収が右肩上がりになるわけではないし、育児と家事をともに担うのが「当たり前」で、
ちょっと子どもと遊んだだけで「イクメン」を名乗ろうものなら四方八方からドヤされる、

今の世の中を象徴してる、って意見もありますけど、
・・・・やっぱりこわい。。

亭主元気で、、、って思ってる人も、その旦那さんもあなたをそう思ってる可能性大ですよー。

2017年05月01日

これって本当?

「フランス人は10着しか服をもたない」という本が話題になっていました。
まだ読んでいませんが、これは本当なのでしょうか?

この本は、
高級料理を食べて、たくさん買い物をして、あちこち旅行をしても、
心からの満足を感じられないあなた、に、ぴったり、といううたい文句です。

典型的なカリフォルニアガールだった著者は、フランスの貴族の家にホームステイすることになる。
その家を取り仕切るマダム・シックから学んだのは、
毎日を“特別な日”のように生きること。

間食はせず、食事を存分に楽しむ。
上質なものを少しだけ持ち、大切に使う。
日常のなかに、ささやかな喜びを見つける。
情熱的に、お金をかけずに、生活を心から楽しむ方法が書かれているらしい。

これ、どうも本当みたいです。
そして、是非読んでみたい本ですねー。
じゃ早く買いなさい?
はい、さっさおく買います。